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	<title>ガーデンサポート &#171; 株式会社ハイポネックスジャパン</title>
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	<description>ガーデニング･園芸・肥料・薬品の総合情報サイト</description>
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		<title>セントポーリアの育て方、教えて。</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 08:28:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル解決Q＆A]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hyponex.co.jp/garden_support/?p=1402</guid>
		<description><![CDATA[＜植え替え＞
生育が旺盛なので、1年に1回、5～6月または9～10月頃に植え替えを行います。年間を通して室内で育てるため、清潔な土が必要です。古い土を半分ほど落とし、水はけのよい土に、根張りと花つきをよくする元肥「マグァンプＫ(中粒)」を混ぜ込みます。培養土は、水はけがよく、元肥マグァンプＫが配合された「ハイポネックス培養土」がおすすめです。
＜肥料＞
1年中、花を咲かせるセントポーリアは、四季を通して、定期的に肥料を与える必要があります。「ハイグレード セントポーリア」また液肥「ハイポネックス原液」を水やりを兼ねて与えてください。うすめずそのまま与える「キュート セントポーリア・プリムラ用」も使いやすくて便利です。
＜置き場所＞
日光不足は花着きが悪くなりますが、直射日光は葉焼けの原因になるので、1年を通してレースのカーテン越しのやわらかい日差しのもとで育てます。時々鉢の向きを変え、株全体に日差しが当たるようにしましょう。冬は、10℃以上を保つところに置きますが、暖房の風が直接当たる場所は避けます。
＜水やり＞
過湿に弱いので、水の与えすぎは禁物です。土の表面が乾いてきたら、鉢底から流れ出るまで、株元にたっぷりと与え、受け皿には溜めないようにしましょう。冬場に冷たい水を与えると、葉に斑点ができることがあるため、ぬるま湯(20～30℃)を暖かい午前中に与えます。湿度を好むので、1年を通して時々日光の当たらないところで株全体に霧吹きをして湿度を保ち、葉についたホコリも落としましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＜<strong>植え替え</strong>＞<br />
生育が旺盛なので、1年に1回、5～6月または9～10月頃に植え替えを行います。年間を通して室内で育てるため、清潔な土が必要です。古い土を半分ほど落とし、水はけのよい土に、根張りと花つきをよくする元肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_08.html">マグァンプＫ(中粒)</a>」を混ぜ込みます。培養土は、水はけがよく、元肥マグァンプＫが配合された「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/soil/hyponex_soil.html">ハイポネックス培養土</a>」がおすすめです。<br />
＜<strong>肥料</strong>＞<br />
1年中、花を咲かせるセントポーリアは、四季を通して、定期的に肥料を与える必要があります。「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_higrad_06.html">ハイグレード セントポーリア</a>」また液肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_10.html">ハイポネックス原液</a>」を水やりを兼ねて与えてください。うすめずそのまま与える「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_cute_01.html">キュート セントポーリア・プリムラ用</a>」も使いやすくて便利です。<br />
＜<strong>置き場所</strong>＞<br />
日光不足は花着きが悪くなりますが、直射日光は葉焼けの原因になるので、1年を通してレースのカーテン越しのやわらかい日差しのもとで育てます。時々鉢の向きを変え、株全体に日差しが当たるようにしましょう。冬は、10℃以上を保つところに置きますが、暖房の風が直接当たる場所は避けます。<br />
＜<strong>水やり</strong>＞<br />
過湿に弱いので、水の与えすぎは禁物です。土の表面が乾いてきたら、鉢底から流れ出るまで、株元にたっぷりと与え、受け皿には溜めないようにしましょう。冬場に冷たい水を与えると、葉に斑点ができることがあるため、ぬるま湯(20～30℃)を暖かい午前中に与えます。湿度を好むので、1年を通して時々日光の当たらないところで株全体に霧吹きをして湿度を保ち、葉についたホコリも落としましょう。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>プリムラの育て方、教えて。</title>
		<link>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_primula.html</link>
		<comments>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_primula.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 07:21:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル解決Q＆A]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hyponex.co.jp/garden_support/?p=1401</guid>
		<description><![CDATA[プリムラは、サクラソウの仲間で、寒さに対して比較的強い性質をもっています。
ポリアンサ、ジュリアンは開花期間も長く、12月から翌年の4月まで、色鮮やかな花を咲かせます。
マラコイデスは、11月頃よりポット苗が店頭に並び、早春にはかわいい花を咲かせます。
また、オブコニカは早春に咲くパステルカラーの花です。
＜植えつけ＞
晩秋から早春にかけて市販されているポット花苗は、寄せ植えやプランター植えに最適です。水はけのよい用土に、根張りをよくし、花つきをよくする元肥「マグァンプＫ」を混ぜ込みます。また、アブラムシの予防のため「ＨＪブルースカイ粒剤」も土に混ぜておきます。培養土には、水はけがよく、元肥マグァンプＫ配合の「ハイポネックス培養土」がおすすめです。
＜病害虫＞
アブラムシが発生した場合は、「ＨＪブルースカイＡＬ」を花にかからないように散布します。咲き終わった花がらは、病気の原因にもなるので、こまめに摘み取りましょう。
＜肥料＞
春まで花が咲き続けるプリムラ類は、肥料が欠かせません。特にポリアンサ、ジュリアンは肥料が不足すると葉が黄化し、花が咲きにくくなるため、注意しましょう。4月まで、株の生育を助ける置肥「プロミック」を2ヵ月に1回と、さらに液肥「ハイポネックス」を1週間に1回、株元に与えます。うすめずそのまま与える「キュート セントポーリア・プリムラ用」も使いやすくて便利です。
＜置き場所＞
日光が大好きで、光が不足すると、花色があせ、花つきが悪くなります。また、葉も黄色くなり、株も弱々しくなるので、日当たりのよい、雨の当たらない屋外で育てます。例外として、オブコニカだけは、直射日光の当たらない、明るい日陰や室内に置いてください。
＜水やり＞
プリムラ類は水切れに弱いので、注意が必要です。特に開花中の株は乾きやすいため、こまめにチェックして、土の表面が乾いてきたら、鉢底から流れ出るまでたっぷり水を与えます。
花や葉に水をかけると、病気や腐る原因になるため、必ず株元に与えましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>プリムラは、サクラソウの仲間で、寒さに対して比較的強い性質をもっています。<br />
ポリアンサ、ジュリアンは開花期間も長く、12月から翌年の4月まで、色鮮やかな花を咲かせます。<br />
マラコイデスは、11月頃よりポット苗が店頭に並び、早春にはかわいい花を咲かせます。<br />
また、オブコニカは早春に咲くパステルカラーの花です。<br />
＜<strong>植えつけ</strong>＞<br />
晩秋から早春にかけて市販されているポット花苗は、寄せ植えやプランター植えに最適です。水はけのよい用土に、根張りをよくし、花つきをよくする元肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_08.html" target="_blank">マグァンプＫ</a>」を混ぜ込みます。また、アブラムシの予防のため「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical05.html" target="_blank">ＨＪブルースカイ粒剤</a>」も土に混ぜておきます。培養土には、水はけがよく、元肥マグァンプＫ配合の「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/soil/hyponex_soil.html" target="_blank">ハイポネックス培養土</a>」がおすすめです。<br />
＜<strong>病害虫</strong>＞<br />
アブラムシが発生した場合は、「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical02.html" target="_blank">ＨＪブルースカイＡＬ</a>」を花にかからないように散布します。咲き終わった花がらは、病気の原因にもなるので、こまめに摘み取りましょう。<br />
＜<strong>肥料</strong>＞<br />
春まで花が咲き続けるプリムラ類は、肥料が欠かせません。特にポリアンサ、ジュリアンは肥料が不足すると葉が黄化し、花が咲きにくくなるため、注意しましょう。4月まで、株の生育を助ける置肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_prom_01.html" target="_blank">プロミック</a>」を2ヵ月に1回と、さらに液肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_10.html" target="_blank">ハイポネックス</a>」を1週間に1回、株元に与えます。うすめずそのまま与える「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_cute_01.html" target="_blank">キュート セントポーリア・プリムラ用</a>」も使いやすくて便利です。<br />
＜<strong>置き場所</strong>＞<br />
日光が大好きで、光が不足すると、花色があせ、花つきが悪くなります。また、葉も黄色くなり、株も弱々しくなるので、日当たりのよい、雨の当たらない屋外で育てます。例外として、オブコニカだけは、直射日光の当たらない、明るい日陰や室内に置いてください。<br />
＜<strong>水やり</strong>＞<br />
プリムラ類は水切れに弱いので、注意が必要です。特に開花中の株は乾きやすいため、こまめにチェックして、土の表面が乾いてきたら、鉢底から流れ出るまでたっぷり水を与えます。<br />
花や葉に水をかけると、病気や腐る原因になるため、必ず株元に与えましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リーガースベゴニアの育て方、教えて。</title>
		<link>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_begonia.html</link>
		<comments>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_begonia.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 06:08:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル解決Q＆A]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hyponex.co.jp/garden_support/?p=1400</guid>
		<description><![CDATA[●植え替え●
4～6月または9～10月が適期です。古い土や傷んだ根を半分ほど落とし、水はけの良い土に、花つきを良くする元肥「マグァンプＫ」を混ぜ込み、ひとまわり大きい鉢に植え替えます。そのまま使用できる培養土を使う場合は、水はけが良く、元肥マグァンプＫが配合された「ハイポネックス培養土」がおすすめです。
●四季の栽培管理●
＜置き場所＞
室内で楽しむ場合は、レースカーテン越しの日当たりの良い窓辺に置き、冬は暖房機のそばは避けます。春～秋は屋外の雨の当たらない明るい日陰で育てると花も次々と咲き続けますが、夏の暑さには弱いため涼しい場所に移します。
＜水やり＞
水の与えすぎは禁物です。土の表面が乾いてきたら、鉢底から流れ出るまでたっぷり水を与えましょう。葉や花に水がかかると、病気や腐る原因となるので、必ず株元に与えます。
＜肥料＞
肥料が不足すると、花数が少なくなり、花色も悪くなります。春と秋の生育期には、置肥「プロミック(草花・鉢花用)」を土の上に置き、さらに、液肥「ハイポネックス」を1週間に1回、水やりを兼ねて株元に与えます。
＜病害虫＞
春や秋にうどんこ病が発生することがあるので、アブラムシ退治も出来る殺虫殺菌剤「ヒットゴール液剤ＡＬ」を定期的に散布します。
＜切り戻し＞
植え替えをせずに栽培していると、葉が伸び、花つきも悪くなるため、切り戻しを行ないます。4～5月頃、株元より3～4節残して、芽がでている節のすぐ上を切り戻します。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>●植え替え●</strong><br />
4～6月または9～10月が適期です。古い土や傷んだ根を半分ほど落とし、水はけの良い土に、花つきを良くする元肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_08.html" target="_blank">マグァンプＫ</a>」を混ぜ込み、ひとまわり大きい鉢に植え替えます。そのまま使用できる培養土を使う場合は、水はけが良く、元肥マグァンプＫが配合された「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/soil/hyponex_soil.html" target="_blank">ハイポネックス培養土</a>」がおすすめです。<br />
<strong>●四季の栽培管理●</strong><br />
＜<strong>置き場所</strong>＞<br />
室内で楽しむ場合は、レースカーテン越しの日当たりの良い窓辺に置き、冬は暖房機のそばは避けます。春～秋は屋外の雨の当たらない明るい日陰で育てると花も次々と咲き続けますが、夏の暑さには弱いため涼しい場所に移します。<br />
＜<strong>水やり</strong>＞<br />
水の与えすぎは禁物です。土の表面が乾いてきたら、鉢底から流れ出るまでたっぷり水を与えましょう。葉や花に水がかかると、病気や腐る原因となるので、必ず株元に与えます。<br />
＜<strong>肥料</strong>＞<br />
肥料が不足すると、花数が少なくなり、花色も悪くなります。春と秋の生育期には、置肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_prom_02.html" target="_blank">プロミック(草花・鉢花用)</a>」を土の上に置き、さらに、液肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_10.html" target="_blank">ハイポネックス</a>」を1週間に1回、水やりを兼ねて株元に与えます。<br />
＜<strong>病害虫</strong>＞<br />
春や秋にうどんこ病が発生することがあるので、アブラムシ退治も出来る殺虫殺菌剤「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical01.html" target="_blank">ヒットゴール液剤ＡＬ</a>」を定期的に散布します。<br />
＜<strong>切り戻し</strong>＞<br />
植え替えをせずに栽培していると、葉が伸び、花つきも悪くなるため、切り戻しを行ないます。4～5月頃、株元より3～4節残して、芽がでている節のすぐ上を切り戻します。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>シンビジュームの育て方、教えて。</title>
		<link>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_cymbidium.html</link>
		<comments>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_cymbidium.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 08:26:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル解決Q＆A]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hyponex.co.jp/garden_support/?p=1399</guid>
		<description><![CDATA[●花が咲いているときの管理●
日当たりの良い窓辺に置きます。室内が25℃以上の高温や乾燥は花が痛み、蕾は黄化して落ちるので、暖房の効いた部屋や暖房機のそばには置かないようにします。土の表面が乾いたら、暖かい日の午前中に鉢底から流れ出るまでたっぷり水を与え、受け皿には溜めないようにします。花を長く咲かせておくと株が弱るので、1ヵ月ほどで株元から切ります。開花中は肥料を与えません。
●花が咲き終わった後の管理●
＜植え替え＞
3年ほど栽培すると鉢から株元があふれてくるので、植え替えが必要です。古い土は全て取り除き、ひとまわり大きい鉢に、新しい土を根の隙間に詰めながら株がぐらつかないように植え込みます。植え替え時期は3月中旬～5月上旬。肥料は植え替え後2～3週間後に与えてください。
＜置き場所＞
日陰では花つきが悪くなるので、12～3月以外は屋外で育て、梅雨明けから9月中旬は明るい日陰で、その他の月は日当たりの良い場所で育てます。梅雨に当てても大丈夫ですが、秋の長雨は当てないようにします。
＜肥料＞
生育期の3月下旬から9月は肥料が不可欠です。3月、5月、7月に置肥「プロミック シンビジューム・クンシラン用」を土の上に置きます。さらに9月中旬まで液肥「ハイグレード洋ラン」を1週間に1回、水やりを兼ねてたっぷりと与えます。
＜水やり＞
水切れは禁物です。生育期の4～9月は午前中に鉢底から流れ出るまでたっぷり水を与え、真夏は夕方にも葉水を与えます。10月以降は表面が乾くのを待って与えます。
＜害虫＞
ナメクジは新しい根や蕾を食べるので、予防を兼ねて雨や水やりにつぶれにくい「ナメトール」を鉢の周りにまきましょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>●花が咲いているときの管理●</strong><br />
日当たりの良い窓辺に置きます。室内が25℃以上の高温や乾燥は花が痛み、蕾は黄化して落ちるので、暖房の効いた部屋や暖房機のそばには置かないようにします。土の表面が乾いたら、暖かい日の午前中に鉢底から流れ出るまでたっぷり水を与え、受け皿には溜めないようにします。花を長く咲かせておくと株が弱るので、1ヵ月ほどで株元から切ります。開花中は肥料を与えません。<br />
<strong>●花が咲き終わった後の管理●</strong><br />
＜<strong>植え替え</strong>＞<br />
3年ほど栽培すると鉢から株元があふれてくるので、植え替えが必要です。古い土は全て取り除き、ひとまわり大きい鉢に、新しい土を根の隙間に詰めながら株がぐらつかないように植え込みます。植え替え時期は3月中旬～5月上旬。肥料は植え替え後2～3週間後に与えてください。<br />
＜<strong>置き場所</strong>＞<br />
日陰では花つきが悪くなるので、12～3月以外は屋外で育て、梅雨明けから9月中旬は明るい日陰で、その他の月は日当たりの良い場所で育てます。梅雨に当てても大丈夫ですが、秋の長雨は当てないようにします。<br />
＜<strong>肥料</strong>＞<br />
生育期の3月下旬から9月は肥料が不可欠です。3月、5月、7月に置肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_prom_04.html" target="_blank">プロミック シンビジューム・クンシラン用</a>」を土の上に置きます。さらに9月中旬まで液肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_higrad_03.html" target="_blank">ハイグレード洋ラン</a>」を1週間に1回、水やりを兼ねてたっぷりと与えます。<br />
＜<strong>水やり</strong>＞<br />
水切れは禁物です。生育期の4～9月は午前中に鉢底から流れ出るまでたっぷり水を与え、真夏は夕方にも葉水を与えます。10月以降は表面が乾くのを待って与えます。<br />
＜<strong>害虫</strong>＞<br />
ナメクジは新しい根や蕾を食べるので、予防を兼ねて雨や水やりにつぶれにくい「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical04.html" target="_blank">ナメトール</a>」を鉢の周りにまきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハンギングバスケットの育て方、教えて。</title>
		<link>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_hanging-basket.html</link>
		<comments>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_hanging-basket.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 07:23:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル解決Q＆A]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hyponex.co.jp/garden_support/?p=1398</guid>
		<description><![CDATA[＜植えつけ＞
ハンギングバスケットには、草丈のある植物よりも、草丈の低いものや這う植物が適しています。用土は、重みで落下しないよう軽いものを選んで。水はけが良く、元肥マグァンプＫ配合の「ハイポネックス培養土 ハンギングバスケット用」が軽量でおすすめ。元肥が配合されていない用土には元肥「マグァンプＫ」を混ぜ込みます。アブラムシ予防のために「ＨＪブルースカイ粒剤」を土に混ぜ込んでおきます。土を軽く落としてから浅く植えつけ、たっぷりと水やりを。
＜水やり＞
ハンギングバスケットは非常に乾燥しやすいので、水切れしないよう土の表面が乾きはじめたらたっぷり水を与えます。土の表面に水苔などを敷くと、水やりの時に土がこぼれ落ちず、乾燥防止にもなります。
＜置き場所＞
日光不足は、花着き、花色が悪くなる原因に。なるべく日当たりの良い場所で育てましょう。ただしブロック塀など外壁に掛けているものは、夏場になると照り返しが強く株が弱るので場所を移します。
＜肥料＞
肥料不足は下葉が黄化して見た目が悪くなるので、植えつけ2～3週間後より液肥「ハイポネックス」を1週間に1回与えます。または、水やりをしても落ちない、土に差し込むタイプの「スティック」を1ヵ月に1回与えて。また、ペチュニアなどのように伸びすぎた枝を切り戻し、株を再生する時は、必ずカット後に液肥「ハイポネックス」を与えます。新芽の発生が促進されます。
●いろんな楽しみ方●
花や緑を吊るして飾るハンギングバスケット。容器にはいろいろなタイプのものがあり、ベランダ、外壁、フェンス、門扉など狭いスペースにも並べられるのが魅力。
また、1種類だけでなく、数種類の植物を寄せ植えにして楽しむこともできます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＜<strong>植えつけ</strong>＞<br />
ハンギングバスケットには、草丈のある植物よりも、草丈の低いものや這う植物が適しています。用土は、重みで落下しないよう軽いものを選んで。水はけが良く、元肥マグァンプＫ配合の「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/soil/pr_soil_soil09.html" target="_blank">ハイポネックス培養土 ハンギングバスケット用</a>」が軽量でおすすめ。元肥が配合されていない用土には元肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_08.html" target="_blank">マグァンプＫ</a>」を混ぜ込みます。アブラムシ予防のために「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical05.html" target="_blank">ＨＪブルースカイ粒剤</a>」を土に混ぜ込んでおきます。土を軽く落としてから浅く植えつけ、たっぷりと水やりを。<br />
＜<strong>水やり</strong>＞<br />
ハンギングバスケットは非常に乾燥しやすいので、水切れしないよう土の表面が乾きはじめたらたっぷり水を与えます。土の表面に水苔などを敷くと、水やりの時に土がこぼれ落ちず、乾燥防止にもなります。<br />
＜<strong>置き場所</strong>＞<br />
日光不足は、花着き、花色が悪くなる原因に。なるべく日当たりの良い場所で育てましょう。ただしブロック塀など外壁に掛けているものは、夏場になると照り返しが強く株が弱るので場所を移します。<br />
＜<strong>肥料</strong>＞<br />
肥料不足は下葉が黄化して見た目が悪くなるので、植えつけ2～3週間後より液肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_10.html" target="_blank">ハイポネックス</a>」を1週間に1回与えます。または、水やりをしても落ちない、土に差し込むタイプの「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_sti_01.html" target="_blank">スティック</a>」を1ヵ月に1回与えて。また、ペチュニアなどのように伸びすぎた枝を切り戻し、株を再生する時は、必ずカット後に液肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_10.html" target="_blank">ハイポネックス</a>」を与えます。新芽の発生が促進されます。<br />
<strong>●いろんな楽しみ方●</strong><br />
花や緑を吊るして飾るハンギングバスケット。容器にはいろいろなタイプのものがあり、ベランダ、外壁、フェンス、門扉など狭いスペースにも並べられるのが魅力。<br />
また、1種類だけでなく、数種類の植物を寄せ植えにして楽しむこともできます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>クレマチスの育て方、教えて。</title>
		<link>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_clematis.html</link>
		<comments>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_clematis.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 05:24:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル解決Q＆A]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hyponex.co.jp/garden_support/?p=1397</guid>
		<description><![CDATA[＜植え替え＞
鉢の底から根が顔を出したら植え替えどき。植え替えは1～2年に1回、時期は12月から3月にかけて。市販のポット苗の植えつけもこの時期に行ないましょう。株元から1～2節を土の中に埋めるように深植えするため、鉢は深鉢がおすすめ。植えつけの土には水はけの良い元肥マグァンプＫが入った「ハイポネックス培養土」を使用します。元肥の入っていない土を使用する場合には「マグァンプＫ」を混ぜて植えつけて。根が弱いので切らないように気をつけましょう。
＜肥料＞
3～10月までの生育期には、肥料はこまめに与えたいもの。株の生長を助ける置肥「プロミック(草花・鉢花用)」を2ヵ月ごとに、さらに液肥「ハイポネックス」を1週間ごとにあげると良いでしょう。
＜病害虫＞
アブラムシやうどんこ病が発生しないように「ヒットゴール液剤ＡＬ」を散布します。また、蕾を食べてしまうナメクジ対策には「ナメトール」を鉢のまわりにおいて、早めに予防！
＜水やり＞
鉢の土を乾かさないようにすることがポイント。春から秋までは土の表面が乾いてないかチェックするのはもちろん、休眠中の冬でも目くばりをきかせて。与えるときは鉢底から流れ出るまでたっぷりと。
＜置き場所＞
四季を通じて日当たりのよい屋外で栽培。少なくとも半日以上は日光浴をさせてください。ただし、暑さに弱いため、真夏はギラギラ照りつける直射日光は避けること。また、風通しが悪いとうどんこ病などにかかりやすくなるのでご用心。
＜剪定＞
品種によって選剪定方法が違うので注意して。四季咲きのものは花が終わったら、枝の半分ぐらいで切り戻しを。さらに冬に枯れてしまった枝はすべてカットすると、新しいツルが伸び、再びきれいな花を咲かせるようになります。一方、モンタナのような一季咲きのものは、花が咲いた後に伸びたツルを軽くカット。冬のお手入れは不要です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＜<strong>植え替え</strong>＞<br />
鉢の底から根が顔を出したら植え替えどき。植え替えは1～2年に1回、時期は12月から3月にかけて。市販のポット苗の植えつけもこの時期に行ないましょう。株元から1～2節を土の中に埋めるように深植えするため、鉢は深鉢がおすすめ。植えつけの土には水はけの良い元肥マグァンプＫが入った「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/soil/hyponex_soil.html" target="_blank">ハイポネックス培養土</a>」を使用します。元肥の入っていない土を使用する場合には「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_08.html" target="_blank">マグァンプＫ</a>」を混ぜて植えつけて。根が弱いので切らないように気をつけましょう。<br />
＜<strong>肥料</strong>＞<br />
3～10月までの生育期には、肥料はこまめに与えたいもの。株の生長を助ける置肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_prom_02.html" target="_blank">プロミック(草花・鉢花用</a>)」を2ヵ月ごとに、さらに液肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_10.html" target="_blank">ハイポネックス</a>」を1週間ごとにあげると良いでしょう。<br />
＜<strong>病害虫</strong>＞<br />
アブラムシやうどんこ病が発生しないように「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical01.html" target="_blank">ヒットゴール液剤ＡＬ</a>」を散布します。また、蕾を食べてしまうナメクジ対策には「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical04.html" target="_blank">ナメトール</a>」を鉢のまわりにおいて、早めに予防！<br />
＜<strong>水やり</strong>＞<br />
鉢の土を乾かさないようにすることがポイント。春から秋までは土の表面が乾いてないかチェックするのはもちろん、休眠中の冬でも目くばりをきかせて。与えるときは鉢底から流れ出るまでたっぷりと。<br />
＜<strong>置き場所</strong>＞<br />
四季を通じて日当たりのよい屋外で栽培。少なくとも半日以上は日光浴をさせてください。ただし、暑さに弱いため、真夏はギラギラ照りつける直射日光は避けること。また、風通しが悪いとうどんこ病などにかかりやすくなるのでご用心。<br />
＜<strong>剪定</strong>＞<br />
品種によって選剪定方法が違うので注意して。四季咲きのものは花が終わったら、枝の半分ぐらいで切り戻しを。さらに冬に枯れてしまった枝はすべてカットすると、新しいツルが伸び、再びきれいな花を咲かせるようになります。一方、モンタナのような一季咲きのものは、花が咲いた後に伸びたツルを軽くカット。冬のお手入れは不要です。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ハイドロカルチャーの育て方、教えて。</title>
		<link>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_hydroculture.html</link>
		<comments>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_hydroculture.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 02:51:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル解決Q＆A]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hyponex.co.jp/garden_support/?p=1396</guid>
		<description><![CDATA[＜植えつけ＞
植えつけは4～6月、もしくは9月が最適。根についた古い土をすべて落とし、根は傷んだ部分を取り除いてから、サッと水洗いしておきます。容器は穴の空いていないガラス器や陶器などを用い、底には根腐れ防止剤を入れておきます。そこに、植物の根を広げて入れた後、水洗いしたハイドロ石を入れれば植えつけは完了。最後に容器の深さ1/6ほどを目安に水を注ぎます。
＜肥料＞
肥料は生育期の4～10月に与えるだけ。この期間中は2週間ごとに「キュート(ハイドロカルチャー用)」を与えてあげて。また、「速効スプレー液」なら葉の裏にスプレーするだけで簡単。植えつけしてからすぐに肥料を与えられるからとっても便利！
＜置き場所＞
ハイドロカルチャーで育てられる植物は観葉植物がほとんど。そのため、置き場所としてはレースのカーテンがかかった窓辺など、1年を通して室内の明るい場所が最適。ただし、容器に直射日光が当たると水温があがり、根腐れの原因になるのでご注意。冬は最低5℃以上で温度差の少ない場所で栽培します。
＜水やり＞
水の量は容器の底から1/6が目安。与え過ぎは禁物です。容器の底にためている水を腐らせないよう、2ヵ月に1回は容器に残った水を入れ替えて。
＜植え替え＞
「元気がなくなった？」「葉先が枯れてしまった！」「ちょっと伸び過ぎ？」と感じたら、植え替えどき。時期は植えつけと同じように4～6月もしくは9月に。すべてのハイドロ石を取り除き、傷んだ根を取り除いてから、植え替えます。ハイドロ石は洗って乾かしておけば、再利用もできます。
●ハイドロカルチャーとは？●
粘土を高温で焼いた時にできる茶色い石がハイドロ石。このハイドロ石と水だけで、観葉植物を育てる栽培方法をハイドロカルチャーと言います。透明なガラス器やしゃれた陶器を使えば、見た目にもとってもスタイリッシュ。
しかも土を使わず清潔なので、室内のテーブルやキッチンのインテリアにも大活躍です。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＜<strong>植えつけ</strong>＞<br />
植えつけは4～6月、もしくは9月が最適。根についた古い土をすべて落とし、根は傷んだ部分を取り除いてから、サッと水洗いしておきます。容器は穴の空いていないガラス器や陶器などを用い、底には根腐れ防止剤を入れておきます。そこに、植物の根を広げて入れた後、水洗いしたハイドロ石を入れれば植えつけは完了。最後に容器の深さ1/6ほどを目安に水を注ぎます。<br />
＜<strong>肥料</strong>＞<br />
肥料は生育期の4～10月に与えるだけ。この期間中は2週間ごとに「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_cute_01.html" target="_blank">キュート(ハイドロカルチャー用)</a>」を与えてあげて。また、「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_sup_01.html" target="_blank">速効スプレー液</a>」なら葉の裏にスプレーするだけで簡単。植えつけしてからすぐに肥料を与えられるからとっても便利！<br />
＜<strong>置き場所</strong>＞<br />
ハイドロカルチャーで育てられる植物は観葉植物がほとんど。そのため、置き場所としてはレースのカーテンがかかった窓辺など、1年を通して室内の明るい場所が最適。ただし、容器に直射日光が当たると水温があがり、根腐れの原因になるのでご注意。冬は最低5℃以上で温度差の少ない場所で栽培します。<br />
＜<strong>水やり</strong>＞<br />
水の量は容器の底から1/6が目安。与え過ぎは禁物です。容器の底にためている水を腐らせないよう、2ヵ月に1回は容器に残った水を入れ替えて。<br />
＜<strong>植え替え</strong>＞<br />
「元気がなくなった？」「葉先が枯れてしまった！」「ちょっと伸び過ぎ？」と感じたら、植え替えどき。時期は植えつけと同じように4～6月もしくは9月に。すべてのハイドロ石を取り除き、傷んだ根を取り除いてから、植え替えます。ハイドロ石は洗って乾かしておけば、再利用もできます。<br />
<strong>●ハイドロカルチャーとは？●</strong><br />
粘土を高温で焼いた時にできる茶色い石がハイドロ石。このハイドロ石と水だけで、観葉植物を育てる栽培方法をハイドロカルチャーと言います。透明なガラス器やしゃれた陶器を使えば、見た目にもとってもスタイリッシュ。<br />
しかも土を使わず清潔なので、室内のテーブルやキッチンのインテリアにも大活躍です。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>観葉植物の育て方、教えて。</title>
		<link>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_ornamental-foliage-plants.html</link>
		<comments>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_ornamental-foliage-plants.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 01:33:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル解決Q＆A]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hyponex.co.jp/garden_support/?p=1395</guid>
		<description><![CDATA[●四季の栽培管理●
＜置き場所＞
直射日光は避け、風通しのより明るい日陰で育てます。光が不足するとパキラは葉肉が薄くなったり、葉が黄色くなったり、アンスリウムは赤やピンク色が淡くなります。室内ではレースのカーテン越しの窓辺が最適。4～10月の生育期には屋外の明るい日陰などに置くとさらに元気になります。冬は室内に取り入れ、光の差し込む窓辺に置きますが、暖房の効きすぎた部屋では、乾燥しやすく、葉が落ちやすくなるので注意します。
＜水やり＞
土の表面が乾いてきたら鉢の底から流れ出るまでたっぷりと水を与えます。サンスベリアは水の与え過ぎは根腐れの原因になります。時々、葉に霧吹きをすると葉が生き生きとし、ダニ予防にもなります。葉にかける活力液「速効スプレー液」を葉に散布すればさらに効果的です。冬は土の表面が乾いてから2～3日待ってから水を与えます。サンスベリアはほとんど与えません。
＜肥料＞
4～10月の生育期に、パキラやアンスリウムは2ヵ月ごとに株を大きくする置肥「プロミック(観葉植物用)」と、1週間に1回、葉色を鮮やかにする液肥「ハイポネックス」を株元に与えます。サンスベリアは「ハイポネックス」を株元に与えます。ミニ観葉植物には薄めずにそのまま与える「キュート(観葉植物用)」を与えます。
＜植え替え＞
1～2年に1回、4～6月、9月が適期です。ひとまわり大きな鉢を用意し、傷んだ根や古い土を1/3ほど落とし、水はけの良い土に、根張りをよくする元肥「マグァンプＫ」を混ぜ込みます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>●四季の栽培管理●</strong><br />
＜<strong>置き場所</strong>＞<br />
直射日光は避け、風通しのより明るい日陰で育てます。光が不足するとパキラは葉肉が薄くなったり、葉が黄色くなったり、アンスリウムは赤やピンク色が淡くなります。室内ではレースのカーテン越しの窓辺が最適。4～10月の生育期には屋外の明るい日陰などに置くとさらに元気になります。冬は室内に取り入れ、光の差し込む窓辺に置きますが、暖房の効きすぎた部屋では、乾燥しやすく、葉が落ちやすくなるので注意します。<br />
＜<strong>水やり</strong>＞<br />
土の表面が乾いてきたら鉢の底から流れ出るまでたっぷりと水を与えます。サンスベリアは水の与え過ぎは根腐れの原因になります。時々、葉に霧吹きをすると葉が生き生きとし、ダニ予防にもなります。葉にかける活力液「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_sup_01.html" target="_blank">速効スプレー液</a>」を葉に散布すればさらに効果的です。冬は土の表面が乾いてから2～3日待ってから水を与えます。サンスベリアはほとんど与えません。<br />
＜<strong>肥料</strong>＞<br />
4～10月の生育期に、パキラやアンスリウムは2ヵ月ごとに株を大きくする置肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_prom_03.html" target="_blank">プロミック(観葉植物用)</a>」と、1週間に1回、葉色を鮮やかにする液肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_10.html" target="_blank">ハイポネックス</a>」を株元に与えます。サンスベリアは「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_10.html" target="_blank">ハイポネックス</a>」を株元に与えます。ミニ観葉植物には薄めずにそのまま与える「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_cute_01.html" target="_blank">キュート(観葉植物用)</a>」を与えます。<br />
＜<strong>植え替え</strong>＞<br />
1～2年に1回、4～6月、9月が適期です。ひとまわり大きな鉢を用意し、傷んだ根や古い土を1/3ほど落とし、水はけの良い土に、根張りをよくする元肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_08.html" target="_blank">マグァンプＫ</a>」を混ぜ込みます。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ハイビスカスの育て方、教えて。</title>
		<link>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_hibiscus.html</link>
		<comments>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_hibiscus.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 08:26:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル解決Q＆A]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hyponex.co.jp/garden_support/?p=1394</guid>
		<description><![CDATA[＜植えつけ＞
生育旺盛な花なので、冬越しした株はかならず植え替えます。お店で買った株も、小さな鉢なら植え替えをおすすめします。4～6月にひとまわり大きな鉢に。まず、古い土や痛んだ根は少しだけ落としてから、元肥マグァンプＫが入った「ハイポネックス培養土」に植えつけます。元肥の入っていない土には元肥「マグァンプＫ」を混ぜます。枝を剪定すると、花が咲くまでに2ヵ月程度かかるので、剪定は晩秋に。
また、「ＨＪブルースカイ粒剤」を土に混ぜ込んでおくとアブラムシ予防に効果的。
＜水やり＞
土の表面が乾いたと感じたら、鉢の底から流れ出るまでたっぷりと水を補給。特に初夏～初秋にかけては乾きやすいので、ご注意を。土が乾きすぎると蕾が落ちたりします。
＜置き場所＞
太陽の光が大好物の植物なので、日光不足だと蕾が落ちたり、花着きが悪くなります。日光が降り注ぐ屋外で育てます。
＜病害虫＞
アブラムシが発生するので「ＨＪブルースカイ粒剤」を土にばらまくか「ＨＪブルースカイＡＬ」を散布します。
＜肥料＞
花は新しく伸びた枝の先に着きます。丈夫な枝を伸ばし、大きな花を咲かせるために、4～11月中旬までは株を丈夫にする置肥「プロミック」を2ヵ月に1回と、花や葉の色合いをきれいにする液肥「ハイポネックス原液」を1週間に1回を目安に与えます。
●冬の越し方●
11月下旬になると気温も下がり、花が終わりを告げる頃。来年もきれいな花を咲かすために、この頃から室内の窓辺に取り込んできちんとした冬のお手入れ法を。
水やりは、鉢土の表面が乾き始めてから2日程待って、暖かい日の日中にたっぷりと。肥料は与えず、枝が伸びすぎた時は葉を残してカット。その後は室内へ取り込むと良いでしょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＜<strong>植えつけ</strong>＞<br />
生育旺盛な花なので、冬越しした株はかならず植え替えます。お店で買った株も、小さな鉢なら植え替えをおすすめします。4～6月にひとまわり大きな鉢に。まず、古い土や痛んだ根は少しだけ落としてから、元肥マグァンプＫが入った「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/soil/hyponex_soil.html" target="_blank">ハイポネックス培養土</a>」に植えつけます。元肥の入っていない土には元肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_08.html" target="_blank">マグァンプＫ</a>」を混ぜます。枝を剪定すると、花が咲くまでに2ヵ月程度かかるので、剪定は晩秋に。<br />
また、「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical05.html" target="_blank">ＨＪブルースカイ粒剤</a>」を土に混ぜ込んでおくとアブラムシ予防に効果的。<br />
＜<strong>水やり</strong>＞<br />
土の表面が乾いたと感じたら、鉢の底から流れ出るまでたっぷりと水を補給。特に初夏～初秋にかけては乾きやすいので、ご注意を。土が乾きすぎると蕾が落ちたりします。<br />
＜<strong>置き場所</strong>＞<br />
太陽の光が大好物の植物なので、日光不足だと蕾が落ちたり、花着きが悪くなります。日光が降り注ぐ屋外で育てます。<br />
＜<strong>病害虫</strong>＞<br />
アブラムシが発生するので「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical05.html" target="_blank">ＨＪブルースカイ粒剤</a>」を土にばらまくか「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical02.html" target="_blank">ＨＪブルースカイＡＬ</a>」を散布します。<br />
＜<strong>肥料</strong>＞<br />
花は新しく伸びた枝の先に着きます。丈夫な枝を伸ばし、大きな花を咲かせるために、4～11月中旬までは株を丈夫にする置肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_prom_02.html" target="_blank">プロミック</a>」を2ヵ月に1回と、花や葉の色合いをきれいにする液肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_10.html" target="_blank">ハイポネックス原液</a>」を1週間に1回を目安に与えます。</p>
<p><strong>●冬の越し方●</strong><br />
11月下旬になると気温も下がり、花が終わりを告げる頃。来年もきれいな花を咲かすために、この頃から室内の窓辺に取り込んできちんとした冬のお手入れ法を。<br />
水やりは、鉢土の表面が乾き始めてから2日程待って、暖かい日の日中にたっぷりと。肥料は与えず、枝が伸びすぎた時は葉を残してカット。その後は室内へ取り込むと良いでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>アジサイの育て方、教えて。</title>
		<link>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_hydrangea.html</link>
		<comments>http://www.hyponex.co.jp/garden_support/trouble_qa/shiori_hydrangea.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 07:59:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブル解決Q＆A]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hyponex.co.jp/garden_support/?p=1393</guid>
		<description><![CDATA[●花が咲いているときの管理●
特に水切れは禁物です。午前中にたっぷり与えます。急に直射日光に当たると葉焼けを起こすことがあるので、明るい日陰で管理します。花後はアブラムシ、うどんこ病の予防のためにスプレータイプの「ヒットゴール液剤ＡＬ」を散布します。
●四季の栽培管理●
＜植え替え＞
毎年、花が咲いた後はひとまわり大きな鉢に植え替えます。土は青色の花には赤玉土、鹿沼土、ピートモス(ｐＨを調整していないもの)を等量に混ぜたものを、ピンク色には赤玉土に腐葉土を4割混合し、九度石灰を混ぜ込みます。どちらの色も元肥「マグァンプＫ」と、アブラムシ予防のため「ＨＪブルースカイ粒剤」も土に混ぜ込んでおきます。
＜置き場所＞
日陰では花着きが悪くなるので、明るい日陰で栽培します。特に、日差しの強い7～8月は葉焼けを起こさないよう注意します。
＜水やり＞
冬の落葉期を除いて、土の表面が乾き始めたら水を切らさないようにたっぷり与えます。受け皿に水がたまったままだと、根腐れの原因になります。
＜肥料＞
3～10月の生育期は3月、花後(6月)、8月に粒状肥料「いろいろな植物用サプリ」を土の上に与えます。さらに、ピンクの花には液肥「ハイポネックス原液」を、青色の花には「微粉ハイポネックス」を1週間に1回与えます。
＜剪定＞
花が咲いた後、遅くとも7月末までには必ず剪定をしたいものです。咲き終えた花の下2～3節目で切り、咲かなかった枝は株の形が整うように切り詰めます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>●花が咲いているときの管理●</strong><br />
特に水切れは禁物です。午前中にたっぷり与えます。急に直射日光に当たると葉焼けを起こすことがあるので、明るい日陰で管理します。花後はアブラムシ、うどんこ病の予防のためにスプレータイプの「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical01.html" target="_blank">ヒットゴール液剤ＡＬ</a>」を散布します。</p>
<p><strong>●四季の栽培管理●</strong><br />
＜<strong>植え替え</strong>＞<br />
毎年、花が咲いた後はひとまわり大きな鉢に植え替えます。土は青色の花には赤玉土、鹿沼土、ピートモス(ｐＨを調整していないもの)を等量に混ぜたものを、ピンク色には赤玉土に腐葉土を4割混合し、九度石灰を混ぜ込みます。どちらの色も元肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_08.html" target="_blank">マグァンプＫ</a>」と、アブラムシ予防のため「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/chemical/pr_chemical05.html" target="_blank">ＨＪブルースカイ粒剤</a>」も土に混ぜ込んでおきます。<br />
＜<strong>置き場所</strong>＞<br />
日陰では花着きが悪くなるので、明るい日陰で栽培します。特に、日差しの強い7～8月は葉焼けを起こさないよう注意します。<br />
＜<strong>水やり</strong>＞<br />
冬の落葉期を除いて、土の表面が乾き始めたら水を切らさないようにたっぷり与えます。受け皿に水がたまったままだと、根腐れの原因になります。<br />
＜<strong>肥料</strong>＞<br />
3～10月の生育期は3月、花後(6月)、8月に粒状肥料「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_01.html" target="_blank">いろいろな植物用サプリ</a>」を土の上に与えます。さらに、ピンクの花には液肥「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_10.html" target="_blank">ハイポネックス原液</a>」を、青色の花には「<a href="http://www.hyponex.co.jp/products/fertilizer/pr_fer_11.html" target="_blank">微粉ハイポネックス</a>」を1週間に1回与えます。<br />
＜<strong>剪定</strong>＞<br />
花が咲いた後、遅くとも7月末までには必ず剪定をしたいものです。咲き終えた花の下2～3節目で切り、咲かなかった枝は株の形が整うように切り詰めます。</p>
]]></content:encoded>
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