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【ダリアの育て方】明るい太陽の下で輝く花。ダリアを育ててみよう

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華やかなダリアは、明るい太陽の下が似合う美しい花です。耐暑性があり、丈夫で育てやすいため、園芸初心者の方にもおすすめできます。うまく育てると、何度も開花を楽しむことが可能です。

ここでは、ダリアの基本情報や育て方、お手入れ方法、増やし方など、さまざまな情報をご紹介します。

 

 

キク科のダリアは花色や咲き方が豊富!

ダリアは花の大きさや咲き方、草丈などの種類が豊富です。草丈20cmほどの小型品種もあれば、皇帝ダリアのように最大6mほどまで育つ大型品種もあります。花びらの色は赤色やオレンジ色、ピンク色、黄色、白色、藤色、紫色、複色など多数存在します。一説によると、咲き方の種類は16種類に及ぶそうです。園芸品種の数は30,000を超えるともいわれています。

原産地はメキシコやグアテマラなどの熱帯アメリカです。メキシコではダリアが国花として人々に愛されています。メキシコ建国の父として知られるベニート・フアレス大統領から名前がつけられた品種も存在するそうです。

ダリアが日本に伝わってきたのは江戸時代末期といわれています。花の姿が牡丹に似ていることから「天竺牡丹」という和名がつき、日本でも栽培されるようになりました。

多彩な品種が存在するダリアの分け方は?

大変多くの品種を持つダリアは、花の咲き方や形、大きさなど、さまざまな基準ごとに種類分けされています。こちらでは、主な分け方をご紹介します。

 

花の咲き方による分け方

ダリアの咲き方は、細かく分けると10種類以上になるともいわれています。代表的なものは、デコラティブ咲きやポンポン咲きです。デコラティブ咲きは、花びらが幾重にも連なっているのが特徴です。そのなかでも、フォーマルデコラ咲きやインフォーマルデコラ咲きなどに分けられます。

ポンポン咲きは、毬のように可愛らしい花をつけるのが特徴です。ただ、丸い形でも、花径が大きなものはボール咲きに分類されることがあります。

もっともシンプルなのが、一重のシングル咲きです。一重咲きでも花びらが巻かれたタイプはオーキッド咲きと呼ばれます。

ほかにも、花びらが外側に巻かれたカクタス咲きや、半八重のピオニー咲きなど、多数の咲き方が存在します。

 

花径による分け方

花径とは、自然に開花した際の花の大きさのこと。ダリアの場合、花径5cm程度の極小輪品種もあれば、30cm以上の超巨大輪品種も存在します。花径は環境によって変動するため、あくまでも目安として覚えておきましょう。大まかな分け方は以下の通りです。

  • 極小輪:5cm程度
  • 小輪:10cm程度
  • 中小輪:13cm程度
  • 中輪:17cm程度
  • 中大輪:21cm程度
  • 大輪:24cm程度
  • 巨大輪:28cm程度
  • 超巨大輪:30cm以上

 

草丈による分け方

ダリアには草丈の低い矮性品種もあれば、1m以上に生長する高性品種もあります。以下が大きさの目安となります。

  • 矮性:50cm以下
  • 中矮性:50〜70cm
  • 中性:70〜100cm
  • 中高性:100〜120cm
  • 高性:120〜150cm

例外として、皇帝ダリアは2m以上に生長します。お庭のスペースに合った大きさのダリアを選びましょう。

 

 

球根からダリアを育ててみよう

ダリアの開花時期は6月中旬から11月にかけてです。ただ、ダリアにとって日本の夏は高温すぎるため、8月は咲きづらく、9月以降に花をつけるものが多く見られます。ダリアはガーデニングに不慣れな方でも育てやすいのが魅力です。ここからは、ダリアの育て方についてご紹介します。

 

土づくり

ダリアは水はけが良く栄養豊富な土を好みます。元肥としてマグァンプKが配合された『ハイポネックス培養土 鉢・プランター用』がおすすめです。鉢底に軽石や鹿沼土を入れ、水はけを良くしましょう。地植えの場合は川砂やパーライトなどを混ぜて水はけを良くした後、約1年間肥料効果が持続する『マグァンプK中粒』を混ぜて土を耕しておきます。

 

植えつけ

ダリアは球根を入手して植えるのがおすすめです。根は地中の中で大きく広がるため、鉢植えの場合はひとつの鉢にひと株ずつ植えましょう。球根には芽がついていますが、必ず芽が地表側にくるように球根を横か斜めに置き、土をかぶせましょう。発芽点が鉢の中央に来るよう調整するのも大切です。

地植えの場合は、芽が地表から5cm~10cmの深さの位置にくるように穴を掘って植えつけします。ふたつ以上植えるときは、株間を30cm~40cmほどあけましょう。大型の品種であれば50cm~60cmは間隔をあけます。

植えつけ時期は4月~7月ですが、品種によって異なります。ダリアは耐寒性が低いため、霜の降る時期は避けて植えましょう。また、大きく育つ品種には植えつけ時から支柱を立てておくのがおすすめです。

 

水やり

ダリアの球根を植えつけして水をあげた後は、発芽するまで水やりしないのがポイントです。球根そのものに水が多く含まれているため、水を与えすぎると腐ってしまうことがあります。発芽したら、土が乾燥してきたタイミングで水やりを行いましょう。

 

肥料

植植えつけから1カ月ほど経ってから追肥を行います。鉢植えの場合、1週間に1回の液体肥料『ハイポネックス原液』もしくは約2ヶ月間肥料効果が持続する『プロミック 草花・鉢花用』などの置き肥がおすすめです。
地植えの場合には、あらかじめ土作りの際に元肥として『マグァンプK大粒』を混ぜておくほか、5月頃と9月頃に追肥として肥料効果が3~4ヶ月持続する、『Plantia 花と野菜と果実の肥料』をばらまきます。
ただし、花が弱りやすい真夏には施肥を避け、気温が下がってきたら再び肥料を与えてください。ダリアは栄養が足りないと花を咲かせられません。こまめに葉の茂り方や色などを見て、肥料が必要かどうかチェックしてあげましょう。

 

日当たり

ダリアは日光を好みます。基本的には日当たりの良い場所へ植えてあげましょう。

ただ、ダリアは温度が高すぎると弱ってしまいます。真夏に直射日光や照り返しが長時間当たる場所は避けて植えつけましょう。鉢植えの場合は、夏になったら半日陰の場所へ移動させるのがおすすめです。地植えの場合は日よけをつくりましょう。不織布で覆う、よしずを立て掛けるといった方法があります。また、土の表面に敷き藁を置き、地面の温度を上げないようにするのも効果的です。

 

病害虫対策

ダリアを育てていると、さまざまな病害虫の被害を受けることがあります。代表的なのが、うどんこ病やアブラムシなどです。

うどんこ病は、葉にうどん粉をまぶしたようなカビが生える病気です。そのままにしておくと患部が広がっていくため、すぐに葉を切除することが求められます。また、薬剤を噴霧して消毒することも大切です。

アブラムシは、春や夏に発生しやすい虫の一種です。大変小さいものの、すぐに数が増えて、茎や葉、蕾などにびっしりと付着することもあります。見つけ次第すぐに駆除することが重要です。専用の薬剤を使って防除することも可能ですが、「ハイポネックス原液 殺虫剤入り」を使うと水やりとアブラムシ駆除が同時にできるのでおすすめです。大事なダリアを守るために検討してみてください。

ダリアを長く楽しむには

ダリアの茎や葉は開花期が過ぎると枯れてしまいますが、球根は育ち続けます。しかし、冬でも球根を植えたままにしておくと、霜や雪などの影響で腐る可能性があります。マルチングや盛り土をして、土の中で冬越しさせることもできますが、できれば球根が傷まないよう土から掘り上げて冬越しさせましょう。適切な管理を行えば、翌年に再び花を咲かせるはずです。

 

掘り上げの時期

球根を掘り上げるのは、ダリアが休眠期に入ってからです。気温が5℃以下になるときは、花が咲いていても掘り上げてしまうのがおすすめです。できるだけ霜が降る前に球根を土から出しましょう。

 

球根の掘り上げ方

球根を掘り上げるときは、地上部分に残っている茎を切ります。地表から出ているぎりぎりのところを目安に切り落としましょう。茎を切り落としたら、球根を傷つけないように土を掘ります。ダリアの球根はイモのように大きい「塊根」なのが特徴です。塊根から出ている細い根をスコップの先端で切断し、ゆっくりと掘り上げましょう。

 

球根の保存方法

球根を掘り上げたら土を取り除き、水で洗います。このとき、球と茎の間の膨らんだ、クラウンと呼ばれる部分を傷めないようにそっと洗ってください。その後、日陰に置いて乾燥させましょうだいたい1週間程度を目安とします。

乾燥が終わったら土やおがくず、ピートモスなどを詰めた箱に球根を埋めておきます。箱の湿度が上がりすぎないよう、空気を通す穴をいくつかあけておくと良いでしょう。箱は5℃以下にならない暖かい室内に置いておきます。ただ、気温が高すぎると冬の間にダリアの芽が出る可能性があるので注意が必要です。球根は放置しすぎず、ときどき状態を確認しましょう。カビが生えていたら取り除く、土が乾燥していたら湿った土を追加するなどして手入れを行います。

 

掘り上げが必要ない場合も

温暖な地域であれば、球根を掘り上げず、次の年まで放置していてもかまいません。茎を切り落とし、念のために土に「マルチ」や「こも」などをかぶせ、寒さから守ってあげましょう。過湿を避けるため、水やりは行いません。

また、寒冷地でも、鉢植えであれば球根を掘り上げる必要はありません。鉢を玄関のような暖かい場所に移動させておきましょう。

 

春になったら

春になって気温が上がってくると、球根は再び芽を出しはじめます。冬の間に球根がしなびていたとしても、土に植えるとしっかり育つことが多いため、まずは植えつけしてみましょう。

 

ダリアを美しく仕立てるためには

ダリアの鑑賞をより楽しむためには、摘心や脇芽かきなどを行って仕立てていくことがおすすめです。こちらでは、ダリアの仕立て方の種類や、それぞれの方法についてご紹介します。

 

ダリアの仕立て方の種類

ダリアの品種によって、適した仕立て方は異なります。大輪の花をつける品種であれば、「天花仕立て」が向いています。天花とは、主茎の先端に咲く一番花のこと。頂花とも呼ばれます。天花にエネルギーを集中させることで、大きな一番花を咲かせることができます。

対して、中輪もしくは小輪の花が咲くタイプは、摘心仕立てが向いているとされます。摘心で脇芽を増やすことで、花数も増やすことができます。

 

ダリアの天花仕立ての方法

天花仕立てにする際は、主茎をがっちりと太く育てることがポイントです。ひょろひょろと細い茎では、大きな花がついても倒れてしまいます。

主茎に栄養を行き渡らせるため、脇芽を取り除く作業を行います。植えつけ後、茎が伸びて5節ほどになったら、脇芽かきをしましょう。すべて摘み取ることはせず、根元から2~3節分の脇芽は残し、それより上の脇芽は全て摘み取っておきます。

無事に一番花が咲き、花が終わったら花がら摘みをします。花の下から茎ごとカットしましょう。残していた脇芽から側茎が伸び、二番花を咲かせてくれるはずです。側茎も、主茎同様に先端の芽と下部の2~3個の芽だけを残し、脇芽は摘み取っておきましょう。二番花が咲いた後は、残していた下部の芽から三番花が咲きます。このようにすることで、丈が短く茎ががっちりとしたダリアが仕立て上がります。

 

ダリアの摘心仕立ての方法

摘心仕立てでは、あえて天花を咲かせず、枝を分岐させていきます。主茎が2節ほどまで育ったら、頂点の芽を取り除きましょう。そうすることで脇芽ができ、側茎が伸びていきます。

側枝が生長してきたら、下部の脇芽を1~2節分残して、ほかの脇芽は摘み取ります。順調にいけば、一度にいくつもの花を咲かせられるはずです。開花が終わったら花がら摘みと脇芽かきを行い、次の花がつくようにうながしてあげましょう。

 

ダリアの切り戻しについて

二番花、三番花と開花を楽しんだら、さらに花を咲かせるために切り戻しをしてみましょう。本格的な夏が来る前に切り戻しておくことで、ダリアの苦手な高温の時期も管理しやすくなります。地面のほうから3~4節ほど残し、大胆にカットしてしまいましょう。脇芽や側茎も切り落とします。切り口を腐らせないよう、覆いをかぶせておくことがおすすめです。切り戻し後にある程度時間を置いて切り口を乾燥させたら、雨水が侵入しないようにアルミホイルなどで覆いましょう。

切り戻し後、芽が出てきたら、天花仕立てや摘心仕立てなど、それぞれの方法で仕立てていきましょう。順調にいけば、秋に再び花を楽しめるはずです。

 

 

ダリアを増やしてみよう

ダリアは、分球や挿し木などの方法で増やすのが一般的です。こちらでは、それぞれの方法をご紹介します。

分球

ダリアは球根をつくって増える植物です。球根が大きくなってきたら、分球にチャレンジしてみましょう。分球とは、親株となる球根に生じた子球を取り分ける増やし方のことです。自然に分球させることもできますが、ナイフでカットしたり、手で割ったりといった方法で分けることもできます。

分球の適期は2月~3月にかけてです。この時期になると球根に芽ができはじめるため、発芽点を見分けやすくなります。掘り上げておいた球根も、分球を済ませておきましょう。作業の際は、道具をしっかりと消毒して清潔にし、雑菌が入るのを防ぐことが大切です。

分球において大事なのは、取り分けた球根に必ず芽を残すことです。発芽点がついていない部分を切り分けても、芽が伸びることはありません。ダリアの球根の芽は、茎の根元近くにある膨らんだ部分(クラウン)につきます。ひとつの球根につき、ひとつの芽が残るように調整してカッターナイフ等で切り分けましょう。発芽点ができるだけクラウンの中央部分にくるようにしてください。球根に残っている細い根、古い根はもぎ取ります。

また、作業中に球根を傷つけないよう、優しく扱うことがコツです。芽のついた部分はとくに注意して扱いましょう。また手でつかむ際は、クラウンの部分を持たないように注意してくださいね。

分球を終えたら、次の植えつけ適期が来るまで保管します。霜が降りる心配がなくなったら、鉢や花壇へ植えてあげましょう。

 

挿し木(挿し芽)

挿し木(挿し芽)とは、植物の一部を切り取って挿し穂をつくり、土へ挿して発根をうながす方法です。ダリアの場合、側茎をカットして挿し木を行います。おすすめのタイミングは、湿度の高い梅雨頃です。挿し穂を乾かさずに管理しやすくなるため、発根できる可能性が高まります。

挿し穂とする茎は、5cm程度にカットします。分球と同様、ハサミやナイフなどは消毒を済ませておきましょう。挿し穂の下についている葉は落とします。切り口を斜めにカットしたら、1時間程度吸水させましょう。

吸水が終わったら、湿らせた挿し木用土へ挿します。挿し木用土は、肥料の含まれていないものを使うことがポイントです。土へ挿すときは、先端を無理にねじ込まないように注意しましょう。指や割りばしなどで小さな穴を掘り、優しく挿してあげます。

挿し穂が発根するまでは、日陰で管理します。用土が乾いてしまわないよう、霧吹きなどで湿らせてあげましょう。

 

 

寄せ植えでも楽しめるダリア栽培

ダリアは花壇の主役としても、ほかの植物と組み合わせて植えても楽しめます。季節に合わせた寄せ植えをつくれば、ダリア栽培をもっと楽しめるかもしれません。

寄せ植えのセオリーのひとつが、性質の似通った植物同士を植えることです。同じようにお手入れできる植物を寄せ植えすることで、管理の手間が軽減できます。ダリアの場合は、乾き気味の土を好み、日当たりの良い場所で元気に育つものと一緒に植えることがおすすめです。最後に、ダリアと相性の良い寄せ植え植物をご紹介します。

 

センニチコウ

5月~11月にかけて開花するセンニチコウ。花に見える部分は苞で、赤やオレンジ、ピンク、白など、カラフルな色がつきます。ドライフラワーにしても鮮やかな色を残すため、さまざまなアレンジで好まれています。耐暑性があって開花期間が長いため、ダリアの夏越し中の彩りとしても活躍してくれるでしょう。

 

サルビア

ガーデニングの定番ともいえる花のひとつがサルビアです。多くの品種が存在しますが、日本では赤い花をつける「サルビア・スプレンデンス」と呼ばれるものが有名です。開花は6月~11月にかけて行われます。赤色のほか、白やピンク、青、紫などの花を咲かせます。草丈も20cm程度から160cmほどと幅があり、ダリアに合わせて好みのものを選ぶことが可能です。

 

ヒューケラ

カラーリーフプランツの代表格であるヒューケラは、品種によって多彩な色の葉をつけてくれます。緑はもちろん、赤や白、紫、ピンク、黄、黒など、寄せ植えの雰囲気に合わせたカラーを選びやすいのがメリットです。花の鑑賞を楽しめる品種も存在します。開花時期は5月~7月です。

 

リコリス

ヒガンバナとしても知られるリコリスは、7月~10月にかけてきれいな花を咲かせます。開花中は葉をつけないことが特徴です。光を受けてきらきらと輝く花びらは、赤や白、ピンク、黄、紫などの色があります。秋のダリアの寄せ植えにおすすめです。

 

 

おわりに

ダリアは和風の庭にも洋風の庭にもマッチする華やかさのある花です。品種に応じて仕立てることで、さらに美しい姿を堪能できます。色や咲き方などの異なる種類を集めたり、相性の良い植物と合わせたりして、寄せ植えにするのも楽しそうです。ぜひダリアを大切に育て、ご自宅で美しい花を鑑賞しましょう。

☘46|ダリアの育て方|球根の植えつけ方、肥料の与え方、冬越しの方法などご紹介

 

☘【Plantia Q&A】ガーデンニングのお悩み解決!植物の育て方 
 植物の疑問をQ&A形式で回答していく「PlantiaQ&A」(プランティア)  たくさんの植物に関する良くある疑問にお答えしていきます。
 
 
 
 
公開: 2019年7月19日
更新: 2021年9月1日
 

この記事で紹介された植物について

ダリア

あでやかで華のある花を咲かせる、春植え球根。花の色や大きさ、草丈などのバリエーションが豊富に揃います。花弁のつき方によっていくつかの系統があり、デコラティブ咲きやカクタス咲き、ポンポン咲きなどに分けられています。

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