
水でうすめて使う
植物用活力液
コリン・フルボ酸・
アミノ酸の相乗効果で
植物の生育を促進!
登録番号:特許第5685515号
リキダスの特許処方
コリン、フルボ酸、アミノ酸の
相乗効果で植物の生育を促進!
(登録番号:特許第5685515号)
※リキダス顆粒は除く
有効成分の相乗効果で、
植物の生育に大切な根の張りが違います。
ビタミンの一種で、植物への浸透移行性に優れています。植物に吸収されたコリンは、茎や根の先端などの生長点にすばやく行き渡ります。根の張りを良くし、根の活着を促進します。
地中に閉じ込められた海水に含まれる水溶性の天然腐植酸です。太古の植物や動物が分解されたもので、植物の生育を促進したり、土の中の各種ミネラルを結合してキレート化することで、植物の養分吸収力を高めます。リキダスには、特許製法で精製抽出した『かん水フルボ酸』を使用しています。
動物質由来のコラーゲンに含まれるアミノ酸を配合しています。アミノ酸は、植物のからだをつくる栄養分であるだけでなく、根の周り(根圏)の土壌微生物のエサとなります。土壌有用微生物が活性化すると、土の団粒化を促進するので、根の周りの環境が改善されます。
+プラス!
花も野菜も観葉植物もサボテンも、
いろいろな植物をいきいき元気に育てます。
バラ
野菜・ハーブ
ラン
観葉植物
草花・鉢花・花木
春夏秋冬、いろいろなタイミングで
効果を発揮します。
春 (3〜5月)
夏 (6〜8月)
秋 (9〜11月)
冬 (12〜2月)
CASE01
リキダスでカルシウム欠乏症を予防する。
トマトのカルシウム欠乏症
レタスのカルシウム欠乏症
セロリのカルシウム欠乏症
ダイコンのカルシウム欠乏症
CASE02
根が活着するまでの間に与えると
根張りがちがう。
CASE03
植物の養分吸収力を高め、
元気な植物を育てる。
CASE04
暑さでバテ気味の時や
冬の寒さに抵抗性をつける。
CASE05
根の活力アップに効果を発揮する。
CASE06
植物の疲労回復に効果を発揮する。
CASE07
肥料の吸収を高めるので
併用で効果アップする。
水でうすめて株元に与えるだけ。
手軽に使えて植物を元気に育てます。
使いやすさや用途に合わせて選べる
ラインアップで、植物を元気に育てます。
水でうすめて株元に与えるだけ。
お試しサイズからたっぷり使える大容量サイズ、
エコパックも。
下記の表を参考に水でうすめて、与えてください。
※エコパックはボトルにつめかえてからご使用ください。
この製品は強く持つと、
液が飛び出ることがあるので注意をしてください。
つめかえ対象品と液量の目安ライン
(本品は720㎖)
図のラインを参考に、あふれないように
注ぐ量を調節してください。
ご注意
必ず、ラベルのついたリキダスのボトルにつめかえてください。
リキダス以外の容器につめかえないでください。
ストレート
水でうすめる手間がいらない活力液、
リキダスのストレートタイプ
キャップをあけ、7〜10日に1回、
うすめずそのまま株のまわりに均一に与えてください。
必ず、水やりの後など
土が湿っている時に与えてください。
アンプル
土にさすだけ。リキダスの
アンプルタイプ
栽培試験データでも違いがくっきり!
リキダスを使うと植物の生育に
大切な根の張りが違ってきます。
弊社研究開発センター
根張り・生育がよくなり、
尻腐れ症を予防!
曲がり果などを防ぎ、
元気なキュウリを育てる!
根張りが不可欠なたまねぎの
根っこを丈夫に育てる!
根をしっかり育てて、
立派なダイコンを収穫!
根をしっかり育てて、
立派なダイコンを収穫!
光沢のある、鮮やかで
美味しいナスを作る!
花にもリキダス!
花をより美しく!
混ぜ込む&ばらまく
植物用活力剤
土壌改良材を
プラス!
有効成分の相乗効果で、
植物の生育に大切な根の張りが違います。
ビタミンの一種で、植物への浸透移行性に優れています。植物に吸収されたコリンは、茎や根の先端などの生長点にすばやく行き渡ります。根の張りを良くし、根の活着を促進します。
地中に閉じ込められた海水に含まれる水溶性の天然腐植酸です。太古の植物や動物が分解されたもので、植物の生育を促進したり、土の中の各種ミネラルを結合してキレート化することで、植物の養分吸収力を高めます。リキダスには、特許製法で精製抽出した『かん水フルボ酸』を使用しています。
動物質由来のコラーゲンに含まれるアミノ酸を配合しています。アミノ酸は、植物のからだをつくる栄養分であるだけでなく、根の周り(根圏)の土壌微生物のエサとなります。土壌有用微生物が活性化すると、土の団粒化を促進するので、根の周りの環境が改善されます。
+プラス!
天然由来の粘土鉱物を配合しています。粘土鉱物には土壌の保肥力、通気性を高める働きや土壌環境を改善する効果があるので、根の周りの環境が良くなり、根張りの向上が期待できます。
花も野菜も観葉植物もサボテンも、
いろいろな植物をいきいき元気に育てます。
バラ
野菜・ハーブ
ラン
観葉植物
草花・鉢花・花木
春夏秋冬、いろいろなタイミングで
効果を発揮します。
春 (3〜5月)
夏 (6〜8月)
秋 (9〜11月)
冬 (12〜2月)
CASE01
リキダスでカルシウム欠乏症を予防する。
トマトのカルシウム欠乏症
レタスのカルシウム欠乏症
セロリのカルシウム欠乏症
ダイコンのカルシウム欠乏症
CASE02
根が活着するまでの間に与えると
根張りがちがう。
CASE03
植物の養分吸収力を高め、
元気な植物を育てる。
CASE04
暑さでバテ気味の時や
冬の寒さに抵抗性をつける。
CASE05
根の活力アップに効果を発揮する。
CASE06
植物の疲労回復に効果を発揮する。
CASE07
肥料の吸収を高めるので
併用で効果アップする。
植えつけ時に土に混ぜ込んだり
生育期間中は土にばらまくだけで
植物を元気に育てます。
混ぜ込む&ばらまくリキダスの顆粒タイプ
植えつけ時・植えかえ時・種まき時:
土に混ぜ込んでください。
生育期間中:
株元から少し離して円を描くようにばらまき、
表面の土と軽く混ぜ込んでください。
栽培試験データでも違いがくっきり!
リキダスを使うと植物の生育に
大切な根の張りが違ってきます。
弊社研究開発センター
1ヵ月でしっかり育ちの違いを実感!
活力アップで花数もアップ!
植えつけ時に与えると、初期生育が違う!
収穫量もアップ!