バタヨン
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高濃度フルボ酸液肥

業務用

バタヨン

  • 1L

  • 20L

  • ■成分:

    K 5.0
    フルボ酸(37.6)
  • ■成分:

    K 5.0
    フルボ酸(37.6)
  • ■容量:1L

  • ■成分:

    K 5.0
    フルボ酸(37.6)
  • ■容量:20L

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商品特長

  • フルボ酸と有機物を多く含む液肥で、土壌改良効果と秀品率向上効果が得られます。
  • フルボ酸が作物の根を刺激し、根張りを改善します。
  • 低温時、極端なpH時、作物への負担が大きい時など環境ストレスを軽減します。
  • カリを含み、果菜類や塊茎作物などに素早く吸収させ、カリ欠乏の予防や果実肥大に効果的です。
  • 根張り促進型肥料「ライゾー」と組み合わせることで、根張り促進効果を向上させます。

使い方

水で希釈して土壌灌水してください。

植物 施肥時期 倍率
果菜類 10~15日間隔
ストレスがかかるタイミングで適宜
土壌灌注:500~1,000倍
1~2L/10a
葉菜類 定植後15日、30日の2回 土壌灌注:500~1,000倍
1~2L/10a
花き類 定植初期、低温期に10~15日間隔 土壌灌注:500~1,000倍
1~2L/10a
イモ類(ジャガイモなど) 塊茎の文化から終了まで2~4回 土壌灌注:500~1,000倍
1L/10a
球根野菜(タマネギなど) 球根の育苗期から肥大後期まで 土壌灌注:500~1,000倍
0.5~1L/10a
果菜類 着果から収穫まで2~4回まで 土壌灌注:500~1,000倍
1~2L/10a

注意事項

  • 食べ物ではありません。食べないでください。
  • 子どもの手の届かない所、ペットが触れない所で保管してください。
  • 目に入らないように注意してください。目に入った場合はすぐに水で洗い流してください。また製品及び希釈液が体や服についた場合もすぐに水で洗い流してください。
  • 施用量は目安ですのでお試しの上お使いください。施用量は、植物の種類、生育状態、気象条件、土壌、灌水方法などにより異なります。高温時には散布しないようにしてください。
  • 鉢花などの満開時の散布による花シミにはご注意ください。
  • 銅剤との混合は避けてください。また、その他の農薬につきましても、混合すると化学変化を起こすおそれがありますので必ずお試しの上、安全を確認してからお使いください。
  • 使用後はタンク・ホース等をしっかり洗浄してください。
  • 製品の性質上、幾分色合いが異なったり固まることがありますが、品質上問題はありません。
  • 希釈液は使いきり、希釈液での保存はしないでください。
  • 開封後は密閉し、直射日光や湿気を避けて冷暗所に保管してください。また、開封後はなるべく早く使い切ってください。
  • 保管状態により結晶が出ることがあります。
  • 使用済みの空容器は放置せず適切に廃棄してください。
  • 「石灰硫黄合剤」と混合すると、有毒ガスが発生する恐れがあり、危険ですから混用は行わないこと。

動画

高濃度フルボ酸液肥 バタヨン

原料

てんさい廃糖蜜