花つきと開花、色つやを良くする!
開花促進液
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■成分:
N 0.0-P 6-K 4+ ビタミン・トレハロース配合 -
■分類:はやく効く
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■形状:液状
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■成分:
N 0.0-P 6-K 4+ ビタミン・トレハロース配合 -
■分類:はやく効く
-
■形状:液状
商品特長
- 草花や鉢花などの開花を促進し、花をたくさん咲かせます。
- 花木類やラン類の花芽形成時やキクなどの止め肥の時期(8月中旬~9月中旬)に適しています。
- 生育と開花が同時に進む草花などには、チッソを含む液肥と交互に与えると効果的です。
- 花芽形成を良くするために必要な13種類の栄養素をバランス良く配合しています(チッソ無配合)。
使い方
・表を参考に水でうすめて株元へ与えてください。
・与える量は鉢底から流れ出るまでたっぷりと与えます。
・植えつけ・植えかえをした時は2~3週間後から与えてください。
| 植物 | 倍率 | 水量 | 使用量 | 使用間隔 |
|---|---|---|---|---|
| 庭植えの花木 草花・果樹 | 200倍 | 2L | 10ml | 月に2~3回 |
| 庭植えの花木 草花・果樹 | 200倍 | 5L | 25ml | 月に2~3回 |
| 洋ラン・鉢花 鉢植えの花木・果樹 | 500倍 | 2L | 4ml | 月に2~3回 |
| 洋ラン・鉢花 鉢植えの花木・果樹 | 500倍 | 5L | 10ml | 月に2~3回 |
※施肥時期や施肥量および希釈倍率などは、植物についているラベルをよく読んで、その品種に適した管理をしてください。
植物の生育に必要な肥料は別に与えてください(チッソ成分を含む肥料など)。
注意事項
- 飲み物ではありません。飲まないでください。
- 子どもの手の届かない所、ペットが触れない所で保管してください。
- 農薬と混合しないでください。
- 使用前に説明をよくお読みの上、正しくお使いください。
- 使用後は密封し、直射日光や湿気、水や雨水のかかる所を避けて保管してください。
- 製品の性質上、幾分色合いが異なったり結晶が出ることがありますが、品質上問題はありません。
- 使用済の空容器は放置せず適切に廃棄してください。
- 本肥料には有効期限はありません。
よくある質問
- 開花促進液だけで植物は育ちますか。
- チッソを含んでいないため、植物は育ちません。
植物を栽培する時は、「マグァンプK」のような元肥と「ハイポネックス原液」のような追肥を、定期的に与えてください。
- 開花促進液はどのようなタイミングで使うと効果的ですか。
- 開花促進液は、花芽形成期に与える肥料です。
花木類は、開花する前に花芽を形成するもの(クチナシ、サザンカ、アジサイなど)と、開花した後に形成するもの(ツツジ、ツバキ、ウメ、ジンチョウゲなど)があります。菊は、花を咲かせるには「止め肥」というチッソを切る作業が必要です。一般的には8月中旬から9月上旬で、この時期に与えます。
次々と花を咲かせる草花には、花が咲いている時にハイポネックス原液など、液肥と1週間ごとに交互に与えると効果的です。
※1週目はハイポネックス原液、2週目は開花促進液、3週目はハイポネックス原液 というように与えます。





